第24回セミナー(平成28年度)

第 9回(平成13年度)
第10回(平成14年度)
第11回(平成15年度)
第12回(平成16年度)
第13回(平成17年度)
第14回(平成18年度)
第15回(平成19年度)
第16回(平成20年度)
第17回(平成21年度)
第18回(平成22年度)
第19回(平成23年度)
第20回(平成24年度)
第21回(平成25年度)
第22回(平成26年度)
第23回(平成27年度)
●第24回(平成28年度)
第25回(平成29年度)
第26回(平成30年度)

・・
8月20日(土)
開会の辞 13:00-13:10
村岡 範裕 (高邦会高木病院 脳神経外科)
一般講演1 13:10-13:40
司会:戸田 啓介 (国立病院機構長崎医療センター 脳神経外科)
てんかん
1) 長崎医療センターにおける迷走神経刺激療法の適応と予後
戸田 啓介ほか (国立病院機構長崎医療センター 脳神経外科)
2) 高密度脳波 (dense array EEG) 解析を用いたてんかん焦点の特定
藤井 正美ほか (山口県立総合医療センター 高次てんかん・機能神経外科センター 脳神経外科)
特別講演1 13:40-14:40
司会:上田 徹 (大分大学 脳神経外科)
てんかんビデオ脳波モニタ検査から学ぶ
赤松 直樹 (国際医療福祉大学 医学検査学科)

休憩 14:40-14:50

特別講演2 14:50-15:50
司会:村岡 範裕 (高邦会高木病院 脳神経外科)
視床下部過誤腫に対する定位温熱凝固術 -てんかん外科と定位脳手術の融合-
増田 浩 (国立病院機構西新潟中央病院 機能脳神経外科)

休憩 15:50-16:00

一般講演2 16:00-16:30
司会:浦崎 永一郎 (国立病院機構長崎川棚医療センター 脳神経外科)
パーキンソン病
3) STN-DBS を受けた PD 患者上下肢運動の DBS On/Off 時の特徴比較
井手 順子ほか (西南学院大学 人間科学部社会福祉学科)
4) Current steering DBS の有用性
宮城 靖 (医療法人相生会 福岡みらい病院 機能神経外科)
特別講演2 16:30‐17:30
司会:山田 和慶 (熊本大学 脳神経外科)
DBS と Neuromodulation: その展望と未来
深谷 親 (日本大学 脳神経外科)
事務報告 17:30-17:35
山田 和慶 (熊本大学 脳神経外科)

懇親会 19:00-21:00



8月21日(日)
一般講演3 9:00-10:00
司会: 宮城 靖 (医療法人相生会 福岡みらい病院 機能神経外科)
ジストニア・振戦
5) 視床出血後半身ジストニアに対して、淡蒼球内節刺激術の適応はあるか?
山田 和慶ほか (熊本大学 脳神経外科)
6) 本態性振戦に対するガンマナイフ治療の試み
花田 朋子ほか (鹿児島大学 脳神経外科)
7) GPi-DBS が無効で選択的末梢神経遮断術とボツリヌス毒素で治療した頸部ジストニアの1例
浦崎 永一郎ほか (国立病院機構長崎川棚医療センター 脳神経外科)
8) Meige 症候群に痙性斜頚を合併した分節性ジストニアに対して両側 GPi-DBS を行った3例
池田 俊勝ほか (宮崎県立宮崎病院 脳神経外科)

休憩 10:00-10:10

一般講演4 10:10-11:10
司会:藤井 正美 (山口県立総合医療センター 脳神経外科)
疼痛ほか
9) 高頻度反復経頭蓋磁気刺激法を用いた脳卒中後疼痛患者に対する効果
村岡 範裕ほか (高邦会高木病院 脳神経外科)
10) 広範囲 DREZotomy を施行した脊髄損傷後疼痛の1例
浦崎 永一郎ほか (国立病院機構長崎川棚医療センター 脳神経外科)
11) ITB 療法における認知機能障害の改善効果
藤岡 裕士ほか (国立病院機構 関門医療センター 脳神経外科)
12) 遷延性意識障害に対する脊髄刺激療法による誘発電位の変化
井本 浩哉ほか (山口大学 脳神経外科)

休憩 11:10-11:20

特別企画 「神経血管減圧術」 11:20-12:05
司会:浜崎 禎 (熊本大学 脳神経外科)
一般講演4
13) 片側顔面けいれん患者における扁平な後頭蓋窩形態
浜崎 禎ほか (熊本大学 脳神経外科)
ミニレクチャー
神経血管減圧術と歩んだ 35 年: 片側顔面痙攣での prosthesis と三叉神経痛での減圧手技の選択
岡村 知實 (宇部興産中央病院 脳神経外科)
閉会の辞 12:05-12:10
村岡 範裕 (高邦会高木病院 脳神経外科)
九州・山口機能神経外科セミナー トップページへ